【無料相談実施中】 全ての人へ、リーガルサービスをお届けします。
北海道・東京・大阪・兵庫・香川・沖縄にオフィスを持つ法律事務所です。
交通事故・債務整理・離婚問題・遺産相続などの一般的な事件から、労働問題、行政問題など、生活で生じてくる幅広い分野での案件を扱っています。
知らなくて泣き寝入りしてしまった・・。なんてことがないように、一般の方にも法律の敷居を取り除き、全ての人へリーガルサービスをお届けすることが私たちの使命と考えております。
無料の出張面談も積極的に行っています。
ご相談は無料です。24時間365日、ご相談予約を受け付けております。
まずはお一人で悩む前に、お気軽にご連絡ください。
宮川 恵実 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
学歴
-
明治大学法学部
-
中央大学法科大学院
適正な条件で離婚し、後々のトラブルや後悔を避けるために離婚問題は弁護士法人・響にご相談ください。
このようなお悩みをお持ちの方
- 適正な条件で離婚をしたい
- 突然離婚を言い渡された。浮気しているのではないかと疑っている
- 離婚したいが、相手がなかなか応じてくれない
- 2人での話し合いだと感情的になってしまうので、第三者に間に入ってもらいたい
- 夫婦2人の名義の不動産はどうしたらいいの?
離婚の種類とは
離婚には大きく4つの種類があります。
協議離婚
夫婦間で話し合いを行い、それぞれが合意できれば、役所に離婚届を提出して離婚が成立します。
時間や費用を節約できる、最も簡易な離婚の方法です。日本の離婚の約9割が、この協議離婚による離婚です。
離婚届には、当事者以外に証人2人が必要です。
のちのちのトラブルになりやすいので、夫婦間で取り決めたことは公正証書などに残しておくことが大切です。
調停離婚
夫婦間で話し合いをしたが、離婚の合意ができなかったり、相手が話し合いに応じなかったり、離婚の合意はできたが慰謝料などの条件の話がまとまらなかったりした場合は、家庭裁判所での調停による離婚に移行します。
調停では、調停委員が夫婦それぞれの話を聞き、離婚の合意や条件の調整を行います。
審判離婚
調停が不成立となった場合でも、わずかな意見のズレがあるだけで、離婚は認めたほうが良いというケースでは審判離婚を利用します。これも家庭裁判所へ申立てを行います。
審判離婚は、裁判離婚に比べ簡易な手続きの上、一般には公開されませんので、周りに知られずに離婚することができます。
また、審判が出された後、2週間以内であれば異議申し立てができ、理由を問わず審判の効力が失われます。
その為、調停が不成立となった場合は審判離婚ではなく裁判離婚を利用することが多いです。
裁判離婚
協議離婚、調停離婚で離婚が成立しなかった場合は、家庭裁判所に離婚訴訟を提起することになります。
この家庭裁判所の判決で離婚することを裁判離婚といいます。
裁判離婚は、夫婦間で合意ができなくても家庭裁判所の判断で強制的に離婚を成立させることができますが、訴訟提起には民法で定められた5つの理由が必要です。
弁護士法人響が選ばれる理由
24時間365日ご相談予約受付
24時間365日、ご相談予約をお受けしております。
問い合わせ相談実績多数
実績豊富な弁護士が、相談者様に寄り添いながらトータルでサポートします。
メディア実績多数
テレビやラジオ、新聞、雑誌、インターネットなど各種メディアのご依頼を受け、出演や解説を行っております。
弁護士法人・響の離婚問題サポートチームなら
専門家との幅広いネットワーク
弁護士法人・響では、所属弁護士だけでなく、時には司法書士などの各士業の先生方や、不動産会社など各分野の専門家の皆様との幅広いネットワークを駆使して、離婚問題を解決して参ります。
登記のこと、不動産のことなど様々な手続きもスムーズに行うことができます。
女性弁護士も在籍
女性の弁護士も在籍しております。異性には話しづらいなどございましたら、お気軽にご指名ください。
初回相談料0円
初回のご相談は無料です。秘密は厳守いたしますので、身近な方には話しづらい内容でも、安心してご相談ください。