IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
- 基本情報技術者
- 応用情報技術者
- ITストラテジスト
- システムアーキテクト
- プロジェクトマネージャ
- ネットワークスペシャリスト
- データベーススペシャリスト
- エンベデッドシステムスペシャリスト
- 情報セキュリティスペシャリスト
- ITサービスマネージャ
- システム監査技術者
★当事務所では、現在お電話やウェブ会議によるご相談・ご依頼もお受付しています。お気軽にお問い合わせください。
弁護士に対してどのようなイメージをお持ちでしょうか?
重大な決断や苦境の中で頼りにしていただく弁護士がそんなイメージでいいのでしょうか?
当事務所では、そんな弁護士のイメージを払拭するため、以下の3点を徹底しております。
クライアントに安心してお話していただけるよう、フランクで柔軟な対応を心がけております。解決策の提案も、決して法的な内容に止まらない多角的な提案をさせていただいております。
法は時代に合った形に、日々更新されています。
どうすれば一番クライアントの理想に近づけるのか、それに適用できる法はないのか。
日々法律家としての鍛錬することはもちろん、時流にアンテナを張り巡らせ様々な角度からものを見られるよう、知見を広げています。
クライアントの今後の人生がより良い方向に向かうよう、最大限尽力します。
その一つのご決断やアクションがどんな未来に繋がるのか、そこまで見据え、願わくば一緒に未来を描けるパートナーになれるよう、短期的な目線だけではなく、長期的な目線もアドバイスができるよう心がけております。
https://tokyo-startup-law.or.jp/
IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
長年(最長は10年以上、短いもので5年程度)、カードローンや銀行ローンをしてきましたが、利息を払うことに追われ、元金が減りません。完済していなくても過払い金は発生するのでしょうか。また、現在コロナ禍で仕事が全く無く、収入もありません。このような状況でも債務整理などできるのでしょうか。
お辛い状況にある心中をお察しします。
自動車について私の方で回答します。
自動車の時価やローンの残額によって異なります。
ローンの残っている自動車は、基本的にローン会社から引き揚げの対象になります。それを避けるためには第三者弁済という方法があります。
ローンの残っていない自動車は、時価20万円以上するものであれば換価の対象になりますが、自由財産の拡張という方法があるので検討してみても良いかもしれません。
いずれにせよ、自己破産を検討されているのであれば直接弁護士に相談してみることをお勧めします。
夫のスマホに性行為の動画があり、夫も不倫したことを認めています。(問い詰めた時、録音もしました。)
期間は1月もしくは2月〜6月、回数は4回(それ以上あるかもしれません)、内3回分の動画と画像があります。しかし夫は日付や場所は覚えていないとのことです。
職場(風俗店)の社員とバイトの関係で、相手は20歳です。
私は相手の電話番号しか分かりません。
夫とは離婚の予定はいまのところありません。(小さな子供が2人いるので。)
慰謝料の代わりに家庭に入れるお金を増やしてもらいました。
相手女性に慰謝料請求しようと考えておりますが、夫からは職場にバラされたりすると昇進が絶望的になるからやめてくれと言われています。
心の痛みをお金に変えて相手に支払わせることしかできないので、慰謝料請求をしないという選択肢は私には考えられません。
受任通知に
〇〇(夫)氏及びその親族・職場・知人等へのご連絡はお控え下さいますようお願いいたします。
等と記載していただくとは思いますが、これだけで職場や同僚への連絡の抑止にはなりますでしょうか?
さらに警告文などを添えて受任通知をお送りいただくことはできますでしょうか?
また、職場にバレないように他に注意することがありましたらお知らせください。
お辛い状況にある心中をお察しします。
以下、回答します。
> 〇〇(夫)氏及びその親族・職場・知人等へのご連絡はお控え下さいますようお願いいたします。
>
> 等と記載していただくとは思いますが、これだけで職場や同僚への連絡の抑止にはなりますでしょうか?
プライバシー権侵害や名誉棄損を理由に別途損害賠償請求をすることが考えられます。
通常、この文章を無視して即職場に連絡を入れるというのは考えにくいです。
同じような文面でも弁護士から送ると抑止効果が増しますので、代理人を付けて請求をするという方法を検討されてみてはいかがでしょうか。